教育の特徴

立腰(りつよう)

1日の始まりに、名曲を聴きながら正しい姿勢を保って黙想します。

日課として取り組んでいる「立腰」とは、「腰骨を立てて」背筋を伸ばして座る姿勢です。
姿勢を正して座ると、内臓の働きがよくなり、身体が丈夫になります。
さらに、気持ちが落ち着き、集中力も高まります。
毎朝、みんなで姿勢を正し、穏やかな時間を持つことで、気持ちよく一日をスタートさせています。

立腰の功徳十ヶ条

1.やる気が起こる
2.集中力が出る
3.持続力がつく
4.頭脳が冴える
5.勉強が楽しくなる
6.成績も良くなる
7.行動が俊敏になる
8.バランス感覚が鋭くなる
9.内臓の働きが良くなる
10.スタイルが良くなる
このページのトップへ このページのトップへ